2010年6月13日日曜日

20100612最適なケイデンスって。。。in 高取城跡

梅雨入り前の土曜日6/12にマイミクであり、
前回ご一緒させて頂いたta-taさん、タッキーさんとおnewのjackpotさんの4人で
高取城跡に行って来ました。
コースは、先月レースで使われたヒルクライムレース。
ゴールした後に徒歩で城跡まで上るというおまけつき。
集合場所は壺阪山駅そばの消防署
ありゃ、またもや遅刻です。
既に遅刻常習犯です。
今回は先に出発をお願いしていたのですが、
団体行動には禁物です。いつもすいません。



楽勝かと思っていましたが、最後の2kmはゆったりでもなかったです。
ご一緒できたのは、みなさん登り切った後でした。

そこから談笑、自転車話。自己紹介と順番もぐちゃぐちゃ。
サイコンの使い方もわからず、タイムもわかりません。
その後はのんびり~まったり
サイクリングというよりトレッキング気分でした。



さてさて、これだけでは飽き足らず。。。。
今度は水越~南河内GRを回って帰ろうとなりまして
水越の奈良側を始めて登りました。
実際の登り口より前の山麓線への登りとその後のR309との分岐までで
すっかり息が上がってしまい、ヘロヘロになりながらようやく登りました。
最後の河南町から南河内GRまでの道のりは更にヘロヘロ千切れまくり。

最近、千切れるのが早ッ早すぎます。
どうもペースに乗り切れていません。


最後に表題のケイデンスのお話
今回は意識してケイデンスをまわしていたのですが、
平地では、70~80までが快適で90~だと変に力が入っています。
登りでは、まったく高回転が回せません。せいぜい50~60になってます。
以前のようになんとなくダンシングが無くなって、
シッティングばっかりで回しているうちに
脚に乳酸が溜まって、回せなくなっています。
前より登りが悪くなっているようですが、変えようとしている最中なので。。。
ローラーでクルクル回す練習しないと駄目な気がしてきました。(また、物欲?)

2010年6月10日木曜日

タイヤが一番大きいようだ

NEWアイテムがいっぱい
でも、その中で一番の期待はタイヤとチューブ!!
旧)ザフィーロ+KENDA 310g+130g以上
新)クローザー+R-Air   200g+76g




164g*2=300g以上は軽いが、重さだけじゃない
硬くグリップの無いタイヤから柔らかくグリップ有り。












サイコンを取り付けて、動作確認していると 週末まで待てませ~ん。

朝、5時起き。
5:30~竹之内峠を廻る17kmのコースで試走

ウェア--------まぁあまり変わりません。


サイコン------ケイデンスとハートレートの表示はデカイ。
どれ位無理していたかよくわかりました。
目標70にして無理のないようにシフトダウン・アップ 
ホイール-----よくわかりません、ゆっくり走っていると、よく転がってるのか?

そして、 タイヤとチューブ。
これははっきりと変化がありました。
チューブがグニャグニャです。そして、グリップ。ペタペタしています。
昔、レビンのタイヤをノーマルからセミスリックに替えた時のようです。
(正にそうなんですが。。。。。)
平坦と下りだけかと思っていましたが、登りの方が影響大きいです。シッティングでグイグイ登れました。
みんなはこんなタイヤで登ってたのか~と感心。

最後に平均速度まで変わってました。
18.9km/hが、20.7km/hまで簡単にあがりました。

2010年6月9日水曜日

更にNEWアイテム、タイヤ、チューブ、サイコン

待望のタイヤが到着です。
パナレーサー クローザーとR-Air
今回はタイヤを新調するに当たり、チューブも気を使ってみました。






















更にサイコン・・・・・CATEYE TR300TW













会社の友人から中古で譲ってもらえることになりました。
待望のケイデンスとハートレートです。
短い間でしたが、MC100Wとも”おさらば”です。
これで漕ぎながら回転数を数えなくてもOKです。
予想は60くらいじゃないのかなぁ~

2010年6月6日日曜日

20100605シェイクダウンin金剛

NEWホイールのシェイクダウン

・KINLIN XR-240(HUB:105)
・アルテのスプロケ(12-27T)

来週とか言うてましたが、やっちゃいました。
予備チューブがロングバルブだったんです。
早速、前のザフィーロの付け替え、いざ金剛へ。


初顔合わせのマイミクのりんさんと集合
またもや遅刻です、前にステムの上げ下げをしていたときに
締め具合が緩かったようで、ちょっと力が入った途端に
ハンドルがあらぬ方向に曲がってしまい大惨事になるところ。
遅刻した私を快く迎えてくれた「りんさん」すいませんでした。

金剛の結果はまさかの10分遅れ。
どうやら、27Tの様子を見ているうちに”楽チン、楽チン”となったようです。

KX240は、リムハイトが高くなっているので、剛性の高さを実感できるでしょう。
今回のアルテ のスプロケは、12-27Tと前の12-25Tよりも8,9速が変わっただけ。
23,25なのか24,27の違いですが、3速飛ばしなのでちょい切り替えが悪いですが、
残せるのが2枚。ちなみにギア比を比較してもそんなに変わりません。












やはり、道具を変えてもそんなに早くならない、
結局は脚ですもの。。。。

2010年6月5日土曜日

NEWホイール


木馬絡みで中古ホイールを激安でGETしました。

ありがとうございました。


瑕も無く、丁寧に扱われていて新品のような綺麗さにびっくりしました。

さて、前から悩んでいたことが一つ。
スプロケの変更、色々悩んでいましたが、
今の自分を見つめなおしたら、12-27Tに変更。
但し、TIAGRAでは最大25Tまでしか無かったので、
旧アルテにしました。


但し、タイヤは
パナレーサー クローザー
パナレーサー  R-Air     には決めましたが、まだありません。

今のタイヤとチューブを念の為付けてみましたが
バルブに空気が入りません。ロングバルブに変えなきゃ!



どうせなら、スプロケ、タイヤ、チューブ、そしてホイールと足回りを一通り
全て変えて、NEWホイールのシェイクダウン~
でも、来週にお預け

2010年6月3日木曜日

アルカンシェル

白地に5色の線(Arc an ciel—虹色)をこう呼ぶらしい。
まったく、何の知識もなく。「これっきれい」と思い買った。















その後、帽子も黄色とか色々と悩んだのだが















さっき、ウェアの洗う替えが欲しくて、ポチッとした












どれもアルカンシェルではあるが、
どれもバイクもメーカーも合っていない?
いいんだょ、意味なんて判らなくて。。。。




wikipediaで調べてみた。。。

世界選手権自転車競技大会ロードレース部門の優勝者
どおりで誰も身に付けていないわけだ

2010年6月1日火曜日

雲の上を駆け抜けろ!

まだまだなんですが、レース参戦したいと思ってました。
やっぱ、奈良でしょうってことで
 「ヒルクライム大台ヶ原since2001」
全長28km・標高差1,240mのコース
最初の10kmは、比較的緩やかな勾配
集落内や美しい渓谷沿いを走るスピード区間
約10kmを 過ぎるあたりからコースは激変し
平均10%を超える心臓破りの激坂が延々と続く。

坂のレベルは金剛の3倍くらい。
タイムアウトは中間地点で9:00
最終10:00までに到着できるよう
大台ヶ原ドライブウェイ目指して頑張ってみよう!